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顎が悪いとお顔はたるみ、むくむ!

顎とたるみ、むくみとの関係性とは?

顎関節とお顔のむくみ・たるみの関係とは?
皆さん、こんにちは!京都府宇治市六地蔵にある美容鍼・整体サロン京美です。

顎のズレ=顔の“ポンプ機能低下”

顔にはリンパや血液を流す“ポンプの役割”があります。
その中心にあるのが顎関節です。

しかし、
・片側で噛むクセ、食いしばり、歯ぎしり
などがあると、顎関節がズレてしまい、
顔全体の流れが悪くなります。

その結果
老廃物が流れにくくなる
水分が溜まりやすくなる
むくみが発生

筋肉のバランス崩壊=たるみの原因
顎周りには「咬筋(こうきん)」という大きな筋肉があります。
ここが緊張しすぎると
顔の筋肉が硬くなる
表情筋がうまく使えなくなる

すると、
支える力が弱くなる ら重力に負ける
たるみが進行

特に「エラ張り+たるみ」の人は
このパターンがかなり多いです。

血流低下=くすみ・むくみの悪化

顎関節のズレや筋肉の緊張は、
顔の血流も悪くします。
その結果
酸素や栄養が届かない、老廃物が溜まる
むくみが取れない
くすみやすい
という悪循環に入ります。


まとめ
顎関節が乱れると
流れが悪くなる → むくみ
筋肉バランス崩れる → たるみ
血流悪くなる → くすみ・老け顔

つまり 顔の土台=顎が崩れると全部崩れる


改善のポイント

片側噛みをやめる、食いしばりを減らす(無意識が多い)
顎だけでなく「首・頭」も整える
ここまで整えて初めて
フェイスラインは安定します

現場でよくあるリアルな話

むくみやたるみで来院される方の多くが
顎がズレている、 噛みしめが強い状態です。
逆に言うと、
ここを整えるだけで
・顔がスッキリする、フェイスラインが上がるケースはかなり多いです。

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